オキナワモズク

オキナワモズク
和名
オキナワモズク
学名
Cladosiphon okamuranus
分類
ナガマツモ目ナガマツモ科
大きさ
20~40cm
分布
奄美大島、沖縄島及び周辺離島
方言名
スヌイ
沿岸域の海草藻場に生育し、主に冬から春にかけて海草類の葉や石の上などに見られます。
水産重要種で、県内各地で養殖が盛んに行われています。

2017年7月更新