オオウミヒルモ

オオウミヒルモ
和名
オオウミヒルモ
学名
Halophila major
分類
オモダカ目トチカガミ科
大きさ
高さ2~4cm
分布
紀伊半島南部、徳島南部、鹿児島県南西部から南西諸島に広く分布
方言名
ジャングサ(海草類の総称)
沖縄県RDB:絶滅危惧ⅠB類
日本に生育するウミヒルモ属の中では一番大型の種類です。
茎の部分が紅紫色になるのが特徴です。

2018年6月更新